hikonoir blog

漫画についてあれこれ

視力

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どうも。

札幌在住の方にはお馴染みの地下鉄。実際とはかなり違ってますが、別に僕の漫画ですから…。車内広告を描いてみました。小さくてわからないと思いますが、チラシ内の文章やコピーは全部読めるようになってます。そんなことどうでも良いことですが、何となく謳い文句もきちんとそれらしく考えて描きました。

 

前回までのお話…どうでしたか?右脳と左脳。霊能者と宇宙人。生贄と片目。

見えない世界ってのは、やっぱりあると思います。これも、ユーチューブで言っていたことですが、宇宙人は普通の人間には見えないようにしているみたいです。つまり、幽霊みたいな存在に…自ら肉体を消しているんですって。

そうじゃないかと思っていたんですよ。そして、都合に合わせて肉体を出して地球人と遭遇するんですね。肉体でそういうことをしているわけですから、物質も当然できるんですね。UFOもそうだと宇宙人がいってました。レーダーとかあるし見つかると面倒なので乗ってこない、または姿を消して乗ってくる。

サンジェルマンみたいなのが他にもいると思うんですよ。昔なんか宇宙のこと、全然解らなかったから、宇宙人を見ると幽霊と思ったでしょうね。また、霊能者は陰陽師や魔法使いと混ざり合っていたから、霊視や予言しても、それは宇宙人と会話していたかもしれませんね。

左目に傷を付けたり、失明させて生贄にするというのは、…左脳的な実社会、法則や物理化学を封印するためと言う意味合いもあったでしょうね。そして右脳の働きを優位に導くために、偶然にも、左目だけ弱視白内障網膜剥離になるのは、…霊的存在がそうさせているんでしょう…。つまり、霊能者としてふさわしく、能力を高めるためにそのように改良処置する。

みなさんはどうでしょうか?左目だけ失明寸前の状況はありませんでしたか?左目だけ突然病気になり、治ってもまたすぐ罹ったり…。別に不安を煽るつもりはありません。霊が見えてたりして、尚且、左目が極端に視力が低く弱視状態…。

 

あ、…そういえば僕は左目だけいつも視力が弱いんです…。(^^;)