hikonoir blog

漫画についてあれこれ

すんなり

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どうも…また、深夜です。

最近の情報収集で得られた考察を、自分なりにわかりやすくまとめてみたい。これらの考察が絶対正しいとか、事実であるとかないとか…そういう段階で議論したい、まずそういう段階を実証するのが先決、前提条件っていう人は、少々、おとなしくして黙って読んで頂きたい。それができない人は、自分の価値観に従ってここから離れていったほうが良いと思います。

 

僕は怖がりですから、見えない世界はそのまま見えないままで良いと思うほうです。そのまま人生を全うできれば問題ないんですが…。そうは言ってもなかなかそうならない。何故なら、見えない人達自身が、向こうからやって来るからです。

見えない人達が、なんかの拍子にぱっと見えたり、現れたりします。ぱっと見えないにしても、金縛りや物音、物が動いたり…。

「臭いものに蓋」じゃないけど、そういう見えない存在から逃げ回ってもいつかは向き合わないとならない時が来るんじゃないかな。普通は、自分の家の宗教や日本古来の神道に関わようになる。

 

宗教の神って、やっぱり宇宙人じゃないかと思います。

人が想像したものって、なんとか実現しますよね。快適な家、地上の乗り物、空を飛ぶ乗り物…。科学文明で、イメージしたものをいろんな人達が知恵と技術で創り出す。

具現できそうな、可能性は低くてもいつか…、という物はなんとか作り、形にしてきた。じゃあ、イメージはできても具現できそうにないものは?例えば神。

人類はなんとか具現し、実際に手に触れる形にしたいが神となると…。他に鬼、悪魔、妖精、龍、怪物、妖怪…。

こういった物は、具現化は無理だろうと思ってたんです。せいぜい絵や文章くらいしか表せなかった。人間が神や悪魔を手に触れるような存在に創造できますか?でも、人間がイメージしたものじゃなかったなら…。神も悪魔も妖怪も…目に見え無い存在って、想像じゃなく、普通に居たとしたら。創り出すこともない。

 

どうも、そう考えるほうがすんなりします。