hikonoir blog

漫画についてあれこれ

ナノテク

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どうも。

いろいろ宇宙人について情報を集めているんですが、ちょっと見方を変えてみましょう。

地球人類も火星や他の惑星に無人探査機を送り込んでます。日本のはやぶさとかね。せれで考えるんですが、人類がやっているんだから、宇宙人もやっているんじゃないかって。

ナノテクノロジーの発達のせいもあって、生化学の分野で疑似細胞をナノテクで実験しているとか…。人間と同じ遺伝子配列をナノテクに置き換えたりしています。生命体じじゃありませんが疑似生命体を研究しているんです。

今は、地球から遠隔操作で惑星探査機を動かしたり、自動で動くように動作ソフトなんかが機械に入ってるんでしょう。

でもそれじゃあ遠くに行った時に、金属疲労で探査機が故障したらもうお終い。電源もどれくらい持つか…。そういった問題をナノテクで解決。

さきほどの疑似生命体が出来上がれば、自分で動いて仕事できるようになる…というわけですよ。

 

そもそも生命体じゃないので食物が要りません。例えば、鉱物。そこらへんにある石ころを採取してエネルギーに変え、動力にします。放射線ニュートリノイリジウムなんかにガンマ線でも当てて同位体でも作ったり、核分裂でも起こしてやれば…それも、ナノテクなので大気中から採取できるかもしれません。ま、そうやってどこかの惑星

に着いて、動力を確保すればナノテク細胞が増殖して疑似生命体、疑似脳を作ってその惑星の調査をできるんじゃあないですか?それも、その着いた惑星にある物でエネルギーを確保でき、食料がなくても活動できるんですよ。

 

映画に出てくるような金属生命体みたいなもの、つまりロボット。

僕は地球にもこういうタイプの宇宙人がいるんじゃないかと考えます。年も取らない、病気も寿命もない。ロボットとも言えるようで、そうでないような…。こんなことを映画や漫画でまだ誰もやってないように思いますが、これ、例の古代宇宙飛行士説で言ってたんです。

ここまで極端には言ってませんが、僕の妄想で付け足しました。

人工知能ナノテクノロジー。他の動画で見ましたが、AIを使うロボットに人間が質問しました。「あなたが、国や地球を管理支配したら、まず最初に何をしますか?」

「人間を抹殺する」…んだって。まぁそうでしょうね。

人間なら子供でも、電源コード抜いたりするかもしれませんから。

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