hikonoir blog

漫画についてあれこれ

貿易

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お晩でございます。

例のごとく、閲覧者1名でございます。当然の結果ですが、一人でも僕にとっては希望です。

 

一区切り、というわけでもないのですが、いろいろ考えています。映画も参考になります。

今までの漫画は、転生がテーマ。悪者と戦うというものでもないんです。そういうところもありますが、結末はハッピーエンド。あるいは、別れ。

基本、地球上の出来事です。

今回、ロズウェル事件を取り上げて、僕の認識が少し変わりました。いわゆるスターシードというやつですかねぇ…。

 

まさか、宇宙人から輪廻転生の話を聞くとは思ってませんから、多少の驚きがありました。

なので、転生譚を地球規模から宇宙規模に広げてみようかと…。

一話ずついろんな転生譚を宇宙規模で広げる。しかし、転生がテーマではなくて、人間関係、社会組織における経済活動で、繰り広げられる様々な宇宙進化問題。オチが転生でしたって…いう感じ。

 

チルダを案内役に起用しようかと…。まだ、未定です。

まず、試しに今、読んでみてください。あらすじですけど…。

 

時間度量衡法令……。

どこかの惑星にいる主人公Aのところに、「時間」を採用する星系を指定する…という噂が舞い込む。

始めて聞く「時間」とは?

それまで、時間という概念は無かった。なにも不便はなかった。Aを含めほぼ全ての生命体は永遠に行き続ける。従って、あらかじめ予測を立てる必要もなく、急ぐこともなく自由に活動しているだけ…。

 

では、何故、「時間」を設定するのか?そのからくりをAが解明していくというもの…。

Aはイズビーという設定です。ただ、漫画にするのでイズビーをヴィジュアル化しないといけません。ここが困るんです。なので、しれっと現代の地球人をそのまま使用します。

 

どうでしょうか?時間の次は、貿易にしょうかな?惑星間の貿易です。その次は…。

 

とりあえず、寝ます。