hikonoir blog

漫画についてあれこれ

あいさつ

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おはよう御座います。

もう4時を半分過ぎてます。漫画のネームを考えるのに夢中でした…。

ちょっと前に「ピコーン…」…窓の外から、聞こえました。もちろん誰一人いません、車が遠くのほうで、たまに走るくらいです。

そんな静寂のなか、ピコーン…。

 

今、過去のブログ記事をみたら8月9日でした。かれこれ一ヶ月以上聞いてることになります。他の人に言っても、というか、言ったら駄目ですね。途端に、慈悲、憐憫、拒絶、異常、不安、霊能…そういうもろもろのネガティブでパラノーマルな感情が目に浮かんでくるのが、ありありと解ります。

 

僕の想像、妄想ですが、こう考えると面白いんじゃないかな…、っていう説をご紹介。

最初は不思議でちょっと不気味でした。

そのうち、これがもし僕だけに聞こえるものだとしたら…。

僕個人を特定して、何かしら影響を与えようとする。僕を選ぶ目的はなんだろうか?

そう考えて見ましょう。前向きに考えましょう!(あ、突っ込まないでください^^;)

 

相手…ピコーンを流してくる知性をもった者が、僕を特定する要素は何?

おっさん…これはいっぱいいます。

変態…かなり限られてきました。

漫画を描く…多分、この札幌で、この3要素をクリアしてるのは僕を含め少数でしょう。

ウェッブ、ネットで漫画、イラスト、ブログを発信…これで、10人前後まできた感じがします。

オカルト、宇宙人ネタを中心に描く…これでどうでしょうか?かなり僕に肉迫してきたようです。

 

以上の5要素で僕を特定したとすると、当然、漫画の主題テーマに関連するように思います。

オカルト、宇宙人はどちらも僕にとっては同じカテゴリー。

幽霊も妖怪も宇宙人も同じ次元のように考えます。

どれも、目に見えない存在。たまに見えることもあります。

 

以前に話したけど、ピコーンって、怖くない。不思議なだけで…。嫌な感じもない。

ちょっと前からは、朝起きて少し机に座って作業してると、窓の外で大きくピコーン!

え?駅は人が通勤客でいっぱい。本物の駅の構内アナウンスがひっきりなし。

ただし、駅のアナウンスは、外に漏れてもかなりくぐもって聞こえます。最初の呼び出し音、チャイムもこもってよく聞こえません。

 

それに混ざって、「ピコーン…」はハッキリ。ただし、何言ってるかはわかりません。

…で、最近思うんですけど、自分が気付かないだけで、毎朝、外でピコーンが鳴ってる?そんな気がします。確か、今日も朝、窓のそばに立ってたらピコーン…。

 

で、こうやって夜も作業してると、外でピコーン。

こないだの深夜早朝勤務の外出時のピコーン。

 

ひょっとして、ひょっとして!あいさつしてる?

「おはよう」「いってらっしゃ~い」「お疲れ様」みたいな…。(^^;)

誰って?

決まってるでしょ。マチルダちゃん。

 

いや~、面白いですね。