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只今、4/11午前零時38分。
昨日、面接に行ったんだけど、そのまま働かせられ6時に帰りました。それから最寄りの駅、買い物等で部屋に戻ったのが9時前でした。
それから食事、PCとこなしてブログに手をつけると…もう、午前でした。
それでも、とりあえず一旦公開します。
あとは、暇をみて記事を更新していこうと思ってます。
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すいません、只今4/11㈮午後9時18分。
だいぶ経過してしまいました。でも、なんとか12時までに更新すれば、記事の書かれたものが公開されますね。
それで今回は、フランシス・レイ。
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この映画もまったく記憶にございません。
でも、曲はどこかで聴いた記憶があります。
ハーモニカの演奏が'70年代を彷彿とさせますね。僕は、この曲を今、改めて聴いて他のある曲を想い出します。
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どうですか?
似てませんか?こちらは’69年公開、映画音楽担当のジョン・バリーのペンになります。
ジョン・バリーもさすがに良い曲書きます。有名なのは、007シリーズですね。何本も担当してます。(有名な、あのオープニングテーマは別の人が作曲)
僕が知ってるのは、「野生のエルザ」かな…。
それでは、バグ&ブロッサム社。


前々…回のこのブログ記事のスクショです。参考までに。
その次は…。
…今後、数百万年間に渡って他のバイオテクノロジー会社全てが、これらのプログラムを採用し購入しなければならないという法案が可決されたのです。
同時に、この法案は既に現存する生命体の細胞設計にも刷り込まれないとならない…というい内容も含んでいました。
このように無理で不適切、非現実的な発想を実行するよう決められても…。
他のバイオテクノロジー会社にしてみると、非常に出費の掛かる厄介な事業にまってしまったのです。
ユーミ・クルム委員会、またはそれに関連する議事において、バグ&ブロッサム社が提出した「有性生殖」が可決され、その有性生殖とそれに包括される様々な事業…自己再生、自己増殖、エネルギー源、食物連鎖、細胞分裂などを、実現していかなければならなくなった…わけです。
書かれているとおり、有性生殖ってのは、宇宙全体では非現実的な突拍子もない考え、発想だったようです。
さらに、現存している生物の細胞一つづつにも、そのプログラムに書き換えるよう徹底させる始末。
バグ&ブロッサム社以外の会社にとっては、非常に迷惑で余計な作業だったに違いないですね。
皆さん、どう思います?
僕等は、その有性生殖、食物連鎖を当たり前のように受け入れ、いまやそれを根拠に社会、人間文明がなりたってるんですよ!
僕等の考える進化は、間違ってます…。だって自給自足、地球のなかで進化したことになってますが、エアールの話だと、どこかの宇宙にあるバグ&ブロッサム社のアイディアによる有性生殖が起源で、それに続く生物のデザイン…有性生殖可能な生物に置き換えることによって、「進化」したんですね。
その置き換えが進む途中で、ニシツノメドリの嘴に言及したんです。
このような動物や植物はかなりあると考えてます
ニシツノメドリ、オウムガイの他にも昆虫や魚類、甲殻類、爬虫類に部分的に似通ったものが多数。
これだけでも漫画描けそうです。
それではそろそろ時間もおしてきたので、ここら辺で…。