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只今、11/24午前3時50分。
上の表紙漫画原稿、9枚目となりまして…そろそろオチを考えないといけません。
皆さんならどうやってオチをつけますか?
前回でしたか?ラケルタファイルの本が出てると書きました。
これです…。

アマゾンからのスクショ。
前回は、ノルウェーだと書きましたが、スウェーデンのようですね。
僕はラケルタのインタビューを何回か取り上げてきました。しかし本にまでするとは…。僕の立場は、エアールのインタビューとの比較対象でとりあげることでした。真偽のほどは別として、内容が面白いというのも理由の一つでした。

字が小さくてすいません。
興味ある人は検索すればすぐ出てきます。
地球人類の話。宇宙人とレプティリアンの戦争。人間の創造や地底世界…。太陽系と科学技術の話…。その他。
たしかに面白いんです。僕も当時は真面目に考えて紹介してきました。ラケルタファイルは1999年にインタビューが行われた時からあるわけで、翻訳に時間がかかったにしても、今年になって本の刊行とはねぇ…。
そのせいで、ネットではラケルタ関連動画やブログ記事が目白押し。
まぁ、それはそれで良いんだけど、従来の、あまり知られてないことを紹介するという
”うま味”というか”ありがたみ”みたいなものが、本の刊行で薄まってしまったような感じがしてね…。
で、改めてラケルタファイルをところどころ読んでみたんだけど、やっぱりきっかけが何か、妖しいんですよ。人づてにある女性と会ってインタビューしないか?と、持ちかけられる。音声テープをまずドイツ語に翻訳らしい。
一方、エアールといえば、マチルダが付きっきりでインタビューとコミュニケーションをとっています。インタビューは米国陸軍公式文書という形になっています。諜報機関や学者が大勢立ち会ってます。
スウェーデンの小さな町でひっそり行われたインタビューと信頼性が、別格ですよ。さらにマチルダはその文書をずうっと隠し持っていて死を意識した時期に、信頼できる第三者に郵送…。
そして内容は、人間、宇宙がどのように作られたか?それこそ最も重要なソウルロビングについて。
僕は、エアールの話が一番信じられる…というより、信じたい話なんです。ラケルタは地底世界とレプティリアンの参考程度。
では、今回はこれで。