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漫画についてあれこれ

フランス映画

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只今、2/19㈰午前1時48分。

今回は、イングヴェイ・マルムスティーン

[http://:title]

この手のテクニカル系では、ハズせない人。

比較的静かな曲を選んだつもりです…。^^;

 

 

ちょっと早目に記事を公開出来ると良いんですが…。というのは、この後、もう1つ挙げたいんですよ。\(^^;)/

 

 

その前に、ちょっと小言を言いたい…。

いつものことで、アマプラで映画を見てたんですが、…フランス映画でした。

見る前にちょっとコメントをチェック。全体では3.5星だったかな…。3つだったか?

ま、普通って感じで、それで…じゃ、見ようと思ったんだけど、チラッと…目の端に次のような文言が…。

「…フランス映画の悪いところが出た!」

そういうコメントの1部分が目に入ったんですよ。その人は星1つの評価でした。\(^^;)/

 

さすがに看過出来ない…。(>"<)(>.<)

星1つは良いですよ…別に本人がそう思ったんだから。

それが、「フランス映画の悪いところ」って何なんだよ?確かに変な映画ってよくある。

でも、「悪いところ」って…。例えば、日本映画は?監督が力量不足、俳優も乏しい…いろいろうまく行かない、それが作品に出てしまうこともあるでしょう。

それが「悪いところ」?

しょうがない場合もある、逆に僕なんかそういう「悪いところ」が好きだったりするんですけど…。

「悪いところ」を表現したかったの?ただ失敗しただけじゃないの?

 

皆さんもコメントで、「…悪いところが出てしまった」と書かれた作品をどう思います?

『悪いところが出た?…』『悪い映画』なんだ…。

そう思うのも当然でしょ?正直、僕も見るの止めようかと一瞬考えました。でも、『それじゃ…実際、「悪いところ」が出ているか確かめよう』と考え直したんです。

 

何故って?あのう…これでも、学生時代フランス映画に嵌ってたので…。「ヌーベルバーグ」、アラン・ドロン、ブリジッド・バルドー、カトリーヌ・ドヌーヴ…。

フランソワ・トリュフォー、ジャン・リュック・ゴダール…そして僕の最も敬愛する監督の一人、ジョルジュ・アンリ・クルーゾー!

多分、一般人の誰よりフランス映画を見てきたと自負してますから。(^^;)

そのフランス映画の「悪いところ」って何だってんだよ。何言ってんだコイツ!絶対、僕より映画に詳しいんだろうな!

にわかじこみの知識で自分勝手に判断して、フランス映画の全てを解ったふりして、自分の発言がさもカッコいいとでも思ってるとしたら、…許せん。(>_<)

 

人類史上初の映画はフランスだっていうのに。

もうね、こういう輩…ネットで発言できるのを良いことに馬鹿なこと言うんじゃないよ!

映画…見ました。

確かに、そんな傑作だとか感動したとかは無いけど、普通に面白かったです。他の映画と比べても良く出来ていましたよ。星3~4ってとこ。

「悪いところ」じゃなくて、演出や演技、テンポ、アクションなど、そんなのどの映画もいろいろ駄目なところある…。そういうことで、特別に「フランス映画」だけの「悪いところ」って、解りませんでした。

 

フランス映画を馬鹿にしたようなこの発言、フランス映画…他にも絵画やシャンソンなど、そういったものをどこまで解ってるのか、ホント問いただしてみたい。

 

アマプラの映画のコメントで、他人をディスるような発言をして気持ち良い?

情けない…。こういう発言する人に限って、好きなフランス映画を1つも挙げられなかったりする。

僕はやっぱり「恐怖の報酬」ですね!他にも「天井桟敷の人々」「太陽がいっぱい」等など一杯あります。

 

すいません、個人的な思い入れが強くて…いろいろ書いてしまいました。^^;

いや~…ホント、腹が立ちました。

 

ということで、いつもの行きますか。

前回は、プタハが建設長官で、後に神となってミイラ作りのための「魂抜き」を行っていた…ということ。

 

 

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(紀元前6750年‥‥‥‥‥)

…地球でプタハ=「神聖な統治者」と呼ばれた者の後継者は、今度は「ネテル」(守護者または監視人の意)と呼ばれるようになりました。

彼等のシンボルは蛇または竜で、「蛇の兄弟達」と言う「旧帝国」の中の秘密組織であり、また主に神官の地位に就く役割を担ってました。

 

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区切りがいいので、ちょっと短いですがここで…。

以前にも出てきました…「蛇の兄弟達」。\(^0^)/

 

で、僕はその時書きましたが、この「蛇の兄弟達」は、ラケルタ達=レプティリアンでありテランであると…。

これ、エアールによると「旧帝国」の秘密組織のように言及してます。

 

僕の想像です。

エアールにしろ「旧帝国」にしろ、今のところその実態…姿って何も語ってませんよね。

僕もずうっとこの事が気になっています。

エアール達のようにイズビーである自覚をもって能力を使う。様々な活動があるでしょう…。でも、イズビーの姿とは?

チルダも指摘しているように、エアールからは「女」としての人格、性格、役割が感じられる…と。

さらに、最近の書き出し文に、…肉体に入って感覚に耽る、…というところ。

エアールは、グレイというドールボディに出入りしてます。

はたして、口、鼻、耳も無く、筋肉も殆ど無いグレイで何ができるのか?また、そのようなドールボディに入って人間のような感覚を受容できるのか?

美味しいと感じることや、音や匂いを感覚で受け取れるのか?

では、イズビーになった時、美味しいとか、いい香りとか、そういう感情はないのか?

そのような感情が無いのに僕等のような人間を理解できるのか?

 

だから僕は、イズビーであっても一定期間肉体に入って活動すると思います。多分、グレイ以外にもいろんなドールボディがあると考えます。

また、いろんな惑星の住民の中に入って情報収集する時に、その惑星の文化や歴史、社会組織、経済活動を、そこの住民の肉体を使って経験していると想像します。

 

それで、ラケルタのファイルを読むと、地球にやってきた宇宙人について幾つか指摘してます。その中に紀元前何万年か…僕は忘れました、ある宇宙人達が地球にやって来たと…。

最初は穏便に協力関係にあったけど、だんだん関係が悪化。ついに戦争となり、ラケルタ達は地下に逃げたということです。

僕はこの、ラケルタ達えお地下に追いやった宇宙人が「旧帝国」ではないかと…。で、ラケルタは、彼等もレプティリアンだと…、私達とは違う種から発生したものだと…。

「旧帝国」もイズビーであると考えます。だって、エアール達を捕らえるトラップや記憶喪失装置を作っているわけですから。

 

そんな彼等も物理的な宇宙にあって活動する時は、本来の姿…レプティリアンとして存在していたと考えます。

では、エアールは?

定かではありませんが、昆虫だと思います。

これから先、読むとそんな箇所が出てくるような…。チラッと見たような…、あるいはユーチューブで見たかも…。

 

だから、僕も本来はどんな生物だったのかなって…。\(^3^)/

今地球上に居る全ての生物には、イズビーが宿っていると考えます。そして、生物以外にも…。

そう考えると、地球の生物も多分全て宇宙から持ち込まれたものじゃないかと。そのほうが便利だし、納得いく。

そうすると、さらに地球の生物は他の惑星で肉体をもって生きていたということ。で、もちろんそこで、進化してヒューマノイドタイプになった者もいたでしょう。

 

だから、レプティリアンっていうのも、その代表だと考えるんですよ。

他に有名なのが、ブルーエイビアン。この宇宙人は鳥の格好しています。

爬虫類と鳥類がいるなら、犬や猫もいるでしょう。

だから、漫画で良く見る猫や犬が人間のように話したり動くのって、今僕が考えたようなことを、知らず知らず、普通に想像してただけ?

 

どこかに、犬や猫から進化したヒューマノイド型の宇宙人が居ると考えると…楽しいでしょう。\(^0^)/

 

ここで、「ぱっと消える」現象。

 

2023年 2/19㈰ 午前5時5分 '22,12/21~'23.2/19 56回('22.12/23, '23.1/04…他全5回無し)

 

はい、今日も無事、起きました。\(^0^)/

 

ということで、今回はここで…。

この後、もう1つ書きたいので早いですが、失礼します。

 

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