hikonoir blog

漫画についてあれこれ

UFO

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ハイ…一コマできました。

 

え…っと、前々回?確か地球古代の気象、水蒸気、あと酸素もなんだけど、今より随分濃かった…という話。僕も科学的知識はそんなに持ち合わせていないのですが、酸素や水蒸気が濃いということは、人にどう影響したのか…。なんでも、病気が少ない、免疫力がある、そしてその結果、寿命が長くなる…ということらしいです。そして、身長も2~3メートルになるらしい。

みなさんは、実際に人らしき遺骨が出土して、復元すると体長が2~3メートルになるという記事を知っていますか?いつもそんなもの捏造だとか、科学的に重力や筋肉、骨の組成や密度を考えてもありえないとかって…。そうかも知れませんが、そうじゃないかも、…ですよ。そもそも年代測定が原子核の崩壊、炭素の同位体とか…。それが一番正確だって決めてるでしょ。そういう基準がないと理論が作れないから仕方ないのでしょうけれど…。

でももし、そういう基本情報が違ってたら?例えば、スフィンクス。あれ、顔と胴体が別々の時代に作られたかもしれない、ということ。素人目に見ても、風化の仕方が違いますね。何十年も研究しててもその間違いに気付かなかった。

有名なものは天動説。人類は何百年何千年と天動説を信じてきた。でも違ってた。そういう例は幾つもある。なので、ひょっとして、古代に核戦争があって、大陸移動、レムリア、ムー、アトランティスの水没、洪水…なんかがあったかもしれませんね。もちろん宇宙人が地球に来てやったことばかり。

そうすると、進化論が間違ってることになります。以前にも書きましたが、そろそろ進化論、なんとかしないとちょっとこの先、科学が間違ったまま違う方向へ行きそうで心配です。

このあいだ、アメリカ政府が公式に未確認飛行現象、平たく言えばUFOを認めました。これって何かいろいろ考えちゃいます。宇宙人を認める、地球外の脅威…軍事拡大など。

旧約聖書の人物が何百才も生きてるってこと、巨人や洪水の記述もあながちでっち上げとは言えないかもしれませんね。新しい価値観が急速に席巻しつつあります。