hikonoir blog

漫画についてあれこれ

マチルダとラケルタ

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どうも。

深夜です。もう早朝ですね。

 

一日で、一枚…なんとか描き上げました。

 

話は変わりますが、「魔法」って、いまだに人気がありますね。

僕はいつも考えるんですが、魔法の仕組みがよく解らないんですよ。

 

…、ちょっと寝ます。文章打ちながら寝てしまっているので。

 

ZZZZZZZZZZZ……

 

どうも、お昼頃まで寝ていました。

え~、ホントは魔法とパラノーマル、超能力、心霊現象の区別。僕の実際の呪文の効力、その方法と実証結果など…、いろいろ記事にしたかったんですが、一旦止めました。

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そういった話題もいいんですが、個人的にやっぱり女の子を描かないと禁断症状が出てきそうなんです。僕の場合は症状がひどく、これに効く薬やワクチンはありません。

アニメや現実のアイドルや女優を見ても駄目。

そういう可愛い人を見ると一瞬、症状は緩和されるように感じますが、すぐにそれはストレスに変わります。^^;

 

結局、自分で描いた子が一番満足できるという…ことに、なるんですよ。

いいじゃないですか。そういう人もいるっちゅうことです。

で、マンガはパラパラ…、ドラキュア…の2つ。

最近描いたロズウェル事件を扱った序章短編。

一部では好評。

僕の関心が今一番であることに間違い有りません。

 

長編マンガとして、スペースオペラ的作品を構想。イズビーが主人公で、地球は刑務所。そこには、宇宙支配をめぐる抗争があって、地球人はみな、記憶を消されて奴隷となっています。

その支配組織を潰して、人類を開放し、全ての記憶を取り戻すというおはなし…。

これはこれで面白そうでしょ!

でもね、これはじつはホントかもしれない。支配組織を破壊とか、記憶を取り戻すとか…、そういうことはできなくても、地球の現実状況はこの話のとおりである…と。

何か、にわかに信じられませんが、ロズウェルの生き残りと、マチルダの会話記録は多くの人に知ってほしい。

 

多分殆どの人は信じません。馬鹿にするか、相手にしないでしょう…。

かといって、真面目に実証、証拠を集めて、証言の真実を追求し、原文和訳をブログ記事にしたりするのも、つまんない…。っていうか、もうそんなこと他に何人も動画やブログでやってます。

ここで、エイリアンインタビューをそのまま記事に転載しても無意味だと思うので、僕の禁断症状改善のためにも、マチルダを看護師にしてみました。

 

そういうわけで、スペースオペラ漫画とは別に、本「エイリアンインタビュー」を元に、インタビュー内容を絵にして見ようかと思い付きました。

僕のストーリーでは無く、エアールとマチルダの会話なので、登場人物や起承転結にも限界があります。

どちらかというと、れお子みたいな作品になると想像します。

 

「エイリアンインタビュー」を読みながら描く…、そういうことです。

みんさんも、文字だけのブログよりイラストや漫画があったほうが楽しめるでしょう?ただでさえ信じられない胡散臭い宇宙人ネタですからね。よっぽど好きで研究している人は、僕の漫画には不満でしょうけど…。

ま、そういう計画と思いつきで作業に取り組もうと思います。

 

僕は、このマチルダの話を信じますね。捏造したところで、本人が何か利益を受けるのだろうか?

それに興味深いことに、インタビューに出てくる内容が、一部、例の地底人テランでありレプティリアンラケルタの話とリンクするんです。

他にも、ゼカリア・シッチンが解読したシュメール語による神話。有名なアヌンナキ…。これも、マチルダのインタビューに出てくるんです。

シッチンが解読したのは1970年代だと思いました。

チルダのインタビューは1947年です。20年以上も前にアヌンナキと地球の関係について説明しています。

 

どういうことでしょうか?皆さんも地球におこったこと、そして、アジア人、とりわけ日本人のルーツの謎…。それらの解明の一助になるかもしれません。

 

では、毎度のことながら期待せずに頭の隅にでも入れて置いてくれれば幸いです。

[http://]

ラケルタで思い出しました。

ユーチューブに公開してたものです。詳しいことはわかりません。インドネシアの家族ということです。

 

もし、ラケルタのようなレプティリアンがいるとしたら…。あまり、人の外見をどうのこうの言いたくないので…御自身に判断で…。