hikonoir blog

漫画についてあれこれ

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どうも…お晩でございます。

コマカットです。これに昨日から費やしておりました。まぁ、満足とは言えませんが、これ以上粘っても大して代わり映えしないような気もするので。

 

僕はいつも様々なことを考えてるんですが、最近は地球規模の出来事が以前より多くなって来たように思います。

例の細菌感染、尖閣諸島や台湾…米国大統領選挙不正、地球温暖化、そして日本。

アニメじゃないけど地球征服を企むC国がやっぱり問題。

ここでは、そういう話しは致しませんが、その国が執っているイデオロギーは、一番重要だと考えます。これも正面きって批判や評価はしません。そういう議論は他にもいろんな人が毎日やってますから。

 

僕は正面きってやらないで、裏のほうから分析しようかと…。

例えば、これは以前にも話題にしまいたピタゴラス。僕は彼こそが最初のコミュニストだったんじゃないかと思います。まったく文献が残っていませんが、ピタゴラス学派というのがあったと言われています。

ご存知ピタゴラスの定理ですよ。他に有名なのは音階。どちらも、数字というか物理というか…。で、数字を世界の成り立ちの重要な要素として特別視してたらしいです。

まぁ、万有引力相対性理論などみれば数学で宇宙を解き明かしたのですから…。無理もありませんよね。

 

数学好きなのは良いんだけど、数学を経典みたくして信者をつどり集団を形成しちゃって…。一種のコミュニティになったようです。

あ…、コミュニストって共産主義者のことです。

日本語だと派生語、類義語ってあまり想像しませんけど、コミュニケーション、コマース(商業)つまりコマーシャル、コミンテルン、コモン、コモンセンスなど…これらに共通するのは、公共とか、それこそ共通、公営…にたいなものです。

会話ってコミュニケーションとか訳すけど、どちらかというと共通の言葉、共通の認識、共通の概念や価値観の上で会話するっていう状況が背後にあるように思います。

 

で、ピタゴラス学派が集団になってある種、宗教組織のようにもなってたんじゃないかと…。

マルクスレーニン主義では、宗教は否定されてますよね。でも、コミュニズム自体が宗教みたいなもんですよ。神を否定する宗教…ってとこでしょうか。

 

よく、宇宙人の話しをすると「そんな文明の発達した星の人が、何故支配とか占領とか、地球でやってる紛争と同じようなことをするんだ?」

何万何億年も進んでる宇宙人が宇宙同盟とか宇宙連合とか、あるわけないって…そういう意見持ってる人、かなりいるんじゃないかな。

僕も以前はそう思ってました。でも今は違います。

ある宇宙人コンタクティが言ってましたけど、文明が進んでもやっぱり支配する側と、される側、侵略、略奪はあって、そういう勢力がやっぱり2つあって対立してると…。

 

今のコミュニズムを見ると支配しようと、こちら側を攻めに攻め込んでますよね。到底この世からコミュニズムが無くなるとは思いません。

昔はコミュニズムが無くても、支配するという行為自体は同じですよ。アレキサンダーでもモンゴル帝国でもイスラム帝国でも同じことの繰り返し。支配する…そう、地球征服です。^.^

 

宇宙人が出てきたので、ちょっと興味をそそる記事をひとつ。

最近、また地底人レプティリアン女子のラケルタのインタビューを聞いてます。ラケルタは宇宙人じゃありませんけど、ネイティブ地球人と言いましょうか…、かなり進んだ文明の宇宙人のような人…。宇宙船も持ってるし、星間貿易もしているので…。

で、そのラケルタロズウェル事件について説明しているので、紹介しようと思います。

 

米国で、1947年に円盤が墜落したのは事実だと言ってました。そして一人は生き残ったとも言ってます。でも、その宇宙人がどこの星系から来たのかは解らないそうです。でも、だいぶ前から地球に来ていた…とも言ってます。

円盤が墜落したのは、地球の磁場が不安定になったからだそうで…。ここで、この宇宙人達の乗ってる円盤の推進装置に関してザッと説明。何故、磁場が関係するのか…ということです。僕は何言ってるのか全然解りません。

ま、そういうことで、磁場は乱れたせいだと…。では、何故乱れたのかというと、気象状況の変化で、落雷があったから…だそうです。

 

なるほど、僕も落雷のせいで墜落したと…エアールが言ってたのを覚えてますから。『これは信用できる』と、思いました。

よく、コメント欄にUFOが落雷で墜落なんてするか?たかが雷で墜落って呆れる…とか、そんな遅れた技術でよく地球に来れたな…とか、ロズウェル事件関連動画を見るとこういった意見がみられます。

 

落雷なんて地球じゃ、何の影響も受けないようにほぼどの飛行機にも設備なされてますよね。そのことを知って宇宙人をバカにする、事件が無かったことにする…。

違うんですよ!雷によって磁場に乱れが生じたからなんですよ。

 

こんなもんです、地球人なんて。自分の知ってることでしか判断できない。それはそうですけど…。その判断がもし間違ってたら…どうするの?って考えないのかな。早合点ですよ。僕もよくやるので分かりますが、慎重に考えないと。

 

チルダの本でも、エアールは落雷のせいで墜落したと言ってます。ハッキリと。

世間で言われてる理由がこのマチルダの証言によるものなのか?定かではありませんが、ラケルタの説明がなければ誰も真実にたどり着けなかったでしょう。

 

ユーチューブで、いろんな話しが聞けます。宇宙語を話す人、ハイヤーセルフを見つける方法、前世を知る方法、スターシードの話し、スターチャイルドのインタビュー、スターゲートの存在、次元上昇のやり方…もうね、凄いんです。

そんななかから見つけたのが、マチルダ(エアール)とラケルタのインタビュー。

チルダが直接エアールから聞いてる、ラケルタ自身が地球の言葉で語ってる。一方、他の人は誰か、宇宙人から聞いたものを後で自分で雑誌記者に語ってる…というのが多いですね。

 

宇宙人も8割前後はウソを話します。って、誰かが言ってます。

そうなんです。宇宙人と会話したって言っても、騙されてる可能性が高いです。

話しが長くなりました。

…では、また。