hikonoir blog

漫画についてあれこれ

ヴェノナ文書

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只今、9/10㈰午後9時0分。

今回は、ジェネラル・ケイン。

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聴いての通り、あのいやらしいニヤけたPファンクの匂いが充満。

良いですねぇ。

ピーヒョロ単音で入るキーボードとホーン。

リーダーは、ベースのミッチ・マクダウェル

かなりマニアックな選曲だと思いますが、基本ファンキーベーシストは主食です。

 

 

 

それでですね、ピコーンという音が2年くらい前に、部屋の外から聞こえてくるという…不思議現象があって、今も続いてます。

さらに3~4日前から、「キイィ…」「ピイィ…」という、金属の擦れる音?…例えば、ブランコが揺れて「キィ…キィ」いう音だったり、金属製の柵やドアの蝶番が擦れて「キィ…キィ…」鳴る音だったり、よく聞くと口笛のように「ピ匕ィィ…」という、何か風が通り過ぎる際に起こる音だったり…。

 

朝から晩までずうっと鳴ってるんです。それも微かに、消え入るような音量。

1~2秒鳴って、無音が5~10秒あって、また1~2秒鳴ったり。

朝の7~8時から深夜の零時過ぎまで鳴ってたり、そうかと思えば今は鳴ってません。

2~3日前に突然真夜中、3時ころ目が覚めてしまって…。

布団にくるまってボーっとしてたんです。すると、「キィ…」?ん!

「キィ…」

鳴ってる。

こんな時間に、それも窓閉めてるのにかなりハッキリ聞こえる。

ゆっくりインターバルはほぼ一定で5~6秒。

まるで窓のすぐ外で鳴ってるようです。

 

僕は、地上にある駅の付属構造物…ドアや何か風でゆらゆらする金属製の小さな物が音を出してると思い、さほど気にも掛けず寝ました。

後日、…昨日かな?

昼間もずうっと鳴っていたので、夕方になって用事で出かける際、駅に回って何が鳴ってるのか探そうと思いました。

その時も部屋の外で鳴ってました。

で、下に降りて駅に向かって歩いてる時…ん?

鳴ってる?

鳴ってるけど…、?え?ちょっと、

駅に着いて聞き耳立てて確認しようとじっとしていると、「キィ…」音は僕のずっと上の、空から聞こえてます。

かなり響き渡って、エコーがかかってます。

そのため音量は小さくなって、「キィ…」じゃなく「モアァ…」という空にこだまする雑踏のようになって、聞き取り辛くなってます。

 

何だ?これは…。

下の、地上の駅付近で出してる音じゃない?

 

 

もう少し状況を見て、また記事にしようと考えてます。

 

 

 

 

 

 

 

それでは、いつもの行きますか…。

前回は、真珠湾攻撃について。「旧帝国」のマインド・コントロールによる影響と考えられる事例という…。

日本軍が停泊しているにもかかわらず、弾薬を抜きパーティーに参加してしまった合衆国軍…。

 

 

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……まず、ここで取るべき行動は、電話で真珠湾の合衆国軍に連絡し、戦いが始まる危険性を警告し、すぐさま弾薬を戻し、船に港から外洋に出るよう命令することでした。

 

話は前後しますが、時系列はこうです。

日本軍の攻撃が始まる約6時間前に、アメリカの軍艦は、港のすぐ外で日本の小型潜水艦を撃破していたのです。

 

この出来事の報告を彼等は、真珠湾の軍に電話していないのです。

代わりにこの警告メッセージは極秘の暗号に変えられ、暗号化するために約2時間掛かり、解読するのにさらに2時間掛かりました。

 

結局、この警告メッセージは、真珠湾の日曜日の午前10時まで着かなかったのです。

それは、日本軍のよる攻撃でアメリカ艦隊が撃破された後、2時間遅れになるまで…。

 

 

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ここで「パッと消える」現象。

 

2023年 9/10㈰ 午前5時5分 '22.12/21~'23.9/10 239回('22.12/23, '23.1/14…他全13回無し)

 

本日も無事起きました。

 

前日の9/09は起きませんでした。理由は…解りません。

ただ、おかしなことに9/09のさらに前日の9/08の午後11時6分にこの「パッと消える」現象があったんです。

見間違いかとも思ったんですが、いつもの「パッと消える」現象と同じ様だったんですよ。妙な事も有るなと…そう思いました。

そのせいなのか…6時間後の通常の「パッと消える」が起きないとは…。

 

不思議なことには変わりませんね。

 

 

では、記事を見てみましょう。

この一連の出来事の真偽は、教科書と違っていたり、解釈が一方的だったり…未だに議論になっているようです。前回も言及したとおり、当時の資料が米国の機密文書公開制度にしたがって公開されてからになるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

ヴェノナ文書とは全然違う、「旧帝国」によるマインド・コントロールのせいだという資料など出てくるハズありません。(^^;)

 

 

 

 

どうですか?

何がなんだか…複雑過ぎて解りません。

ここは、エアールのインタビューを読んできた経緯も考えて、彼女の話をおおむね肯定的に信じようと思いますが…。

否、そうじゃないと思う人は…どうぞご自由に。

 

 

次回は、このような事態になった理由を説明、問題の核心へと…。

 

ええと、先程…例の妙な「キィ…」音が一瞬聞こえました。

2~3回鳴ったきり、また鳴らなくなりました。

 

では、そういうことで寝ます。

 

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