hikonoir blog

漫画についてあれこれ

翻訳家

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只今、3/12㈫午前1時46分。

今回は、ウィシフル・シンキング。

[http://:title]

これ、ジャケット見たことあるんですよ。

パッと見、変でしょ?シュールだし…。

これも、情報がほとんどありません。日本語だと、米国のフュージョンバンドとしか載ってません。

なので、英語コメント読んでちょっと分かりました。

 

っつうか、この曲最初聴いたら…ん?ってなりませんか?何かやけにドラム目立ってない?叩き方も素人の僕が聴いても他と違うような感じがするなと…。

英語のメンバーをコメントから拾ってみると、ガルバルディってあります。

 

ドラムでガリバルディと言えば僕でなくても、洋楽ファンならすぐ解りますよね。

にしても、こんなことしてたなんて…?

そんなことあるのか?

ですよね。

そう、ロックの伝説ドラマー、泣く子も黙るデビッド・ガルバルディ

メンバー眺めてすぐ気付いたんですよ。

信じられない思いです。

でも、やっぱコメント読むと、彼のことが複数書かれてます。

 

それで、輸入盤店で置いてたのかな。マニアなら買うでしょうから。

まぁ、それにしてもタワー・オブ・パワーを脱退したんでしょうか?

今、ウィキに行って来たらどうも2~3度バンド抜けて戻ってきたりしてるようで、最近までタワー・オブ・パワーにいたようです。

 

いつか、タワー・オブ・パワーは紹介しようと思います。ロックといってもジャズファンク満載ですからね。

 

 

 

それでは、早速マチルダの手紙に行きます。

前回は、現在の地球はどのような状況かというと、「旧帝国」に抑圧されて支配され続ている。それを許してるのは私達の無知だと…。「旧帝国」は、自分達の支配体制をずっと隠してきたという…。

 

 

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……私が送った文書を気密扱いの「極秘」に指定した米国政府機関は、「旧帝国」の手下達によって洗脳された、もはや人間の心を持たないロボット(イズビー)として運営にあたっています。

彼等は、姿形のない存在を主人にして仕えてるが、そのことを自覚できない奴隷であり、また奴隷状態を気にせず厭わないのでさらに一層奴隷状態に陥っているのです。

 

 

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ここで「パッと消える」現象。

 

2024年 03/12㈫ 午前5時5分 '22.12/21~'24.03/12 339回('22.12/23, '23.1/14…他全15回無し)

 

本日も無事起きました。

 

今回は、内容を省きます。自分で読んだ印象をそのまま記憶に残してほしい。

というのは、あと2回で全て終わりなので…。

それに、既に翻訳原文を大幅に変えて僕の文章で書いてるので、わざわざ内容を説明するのもおかしいと思って…。

 

同封された記録文書を「極秘」として機密扱いにした政府機関は、「旧帝国」の牢獄運営者たちに与えられた催眠暗示を通して密かに指示された、心を持たないロボット以上の何物でもないイズビーたちによって運営されてます。彼等は、見えない奴隷の主人たちに仕えていることを知らない奴隷でありー奴隷であることを厭わないことによってさらに奴隷になってしまいます。

 

これが翻訳原文。

なんかひょっとしたら、僕でもちょっと勉強したら翻訳家になれそうな気がしてきました。

 

本日は早起きするので、ここらへんで…。

 

 

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