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漫画についてあれこれ

キログラムグー

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お晩でございます。

災害が起きて大変ですが、毎度のことながら日本人が不幸になると喜ぶ、特定の国の人達がまたも大喜びでSNSに書き込んで盛り上がっているようです。

どこの国の人とは、敢えて言いませんが、人の命が奪われた痛ましい出来事を「ざまぁ…」と…。僕はこの人達の今までやってきたことや、現状を考えると、とても地球に住む人類とは考えたくありません。

 

そんなとんでもない人達とお付き合いして結婚している日本人を、たまに職場で噂話を聞いたりすると、なんとも…形容し難い、他人事とは言え…どうも…。

特に、日本の近隣は人としてどうなのかという国が…。あまりこういう話題はしたくは無いんですが、僕の思想や漫画の世界観にも関わってくるんですね。

 

つまり、こういうことです。人間の行いは全てイズビーがやってきたことのモノまねではないか?ということです。

 

魂であるイズビーは、ドールボディを作ってその中に入り込む。

物を作り出してからは、そのなかにも入って行った…。ヘリウム元素のなかに、分子構造の中に、そして固体になった鉱物の中にも…。作り出した全ての中に入っていった。

意味など無い。ただ、なんとなく…だと思う。

だから、あらゆる元素、原子は崩壊して変わる。だから、元素や分子の化合で、エネルギーや光が生じる。多分、これは中にイズビーが入ってるからでは?

 

イズビーには、時間も空間も、生も死も無いので、形や大きさ、重さも測れない。岩石や砂の一粒にもイズビーは入っていった。そのうち、タンパク質が偶然できた。鉱物と違うけど、その中にも入って見た。

鉱物と違って、何か感覚らしきものが…。光を感じることができるんじゃないか?有機体に入ったイズビーは、そう思った。その瞬間、光合成が出来上がった…。

そうやって、植物が生まれ、やがて微生物へと…。

人間らしきものに到達するには長い時間がかかったと思う。

だから、植物同士で考えて、まず、植物と動物の中間種、粘菌が考案されたと思う。

 

こうやって考えて、想像していくと、イズビーって、自分の体の中にも入っている…、だって、魂があるんだから…。

結構、楽しいでしょ。生物が誕生したとか、生命の起源とか…そういうんじゃないだよなぁ。

 

一つ、証拠。前に言及したけど、水を凍らせる時、シャーレの水に「好きだよ」とずっと声をかけてたらきれいな氷の結晶になって、他のシャーレの水に「汚い」「嫌い」というネガティブな声をかけて凍らせたら、いびつでゆがんだ結晶になったって…米国だったか、どこかの実験結果を紹介しました。

もう一つ。植物にクラシックを聴かして育てた物と、ヘビメタを聴かして育てた物を比べた実験っていうのもありました。

ご想像通り、クラシックの物はすくすくと健全に育ったんだけど、ヘビメタのほうは枯れてしまったそうだ…。

こういう変な実験でも、その結果をみるとイズビーが入ってるんじゃ?…なんて思いますね。

動物を考案したのも植物や粘菌、細菌、微生物だったんじゃないかな。だから、全ての動物には、体内に細菌が入ってる…。

僕等が考える細菌って、小さいものと決まってるけど、最初の出現時は違うと思う。宇宙や惑星もどんどん創られていたわけで、大きさの基準はないから、多分、今の惑星くらいの大きさだったように考えます。

なぜかと言うと、スフィアビーイングって知ってます?宇宙に漂う謎の物体。惑星まるまる一個分の大きさの「生命体」。

僕はこれもイズビーの一種だと思ってます。

 

動物が光合成から進歩して捕食になった。もちろん食べ物と言えば、植物と岩石、それから気体…かな?この時点ではまだ、遺伝子は考えられてないと思います。

植物も枯れないで、ずっと存在できたでしょう。

こういう考えを持つに至ったのは、エアールが「バグ&ブロッサム社」の説明をしていたからです。

 

ここからはおまけ。

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なんか、嫌なことも忘れてしまうよね。(^^;)

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